『ダンジョン飯』の登場人物(カナリア隊)

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ネタバレがあります。ご注意ください。

7巻から登場したカナリア隊ですが、『ダンジョン飯(9)』(盛り上がってきましたね)を読んでいた気になったので、まとめてみました。

カナリア隊
エルフによって構成される。「迷宮の危険性が一定を超えたときやってくる」「彼らの任務は迷宮の調査」「制圧」(7巻P.65)
「不法に古代魔術に関わった罪人」で組織されており「残りは看守で貴族が国の忠誠を示すため差し出された子息で構成されている」「看守1人に対して罪人2人の割合」
「罪人には耳に切れ込みが入れられる」(9巻P.137)

ミスルン隊長(9巻P.137)

ミスルン隊長
転移術を使う。方向音痴。
過去の経緯は、9巻の第61話「焼き歩き茸」、第62話「6日間」で語られている。

パッタドル(8巻P.119)

パッタドル
副隊長?結界を張ったり、連絡用妖精を使ったり。

シスヒス(8巻P.94)

シスヒス
燃やしたり?(8巻P.119)

オッタ(8巻P.119)

オッタ
足場を作ったり(8巻P.119)

リシオン(9巻P.197)

リシオン
引き裂いたり?(8巻P.119)

フレキ(9巻P.174)

フレキ
使い魔を使ったり。

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